別館akim 自分のインナーチャイルドを愛すだの自分を許

2021年3月10日 @ 4:30 PM

別館akim 自分のインナーチャイルドを愛すだの自分を許。母親許そうや自分嫌いとかと急に変えようとするから疲れると思います。未だに母親のことが許せません
中学生になってもブラジャー買ってくれないのはなんででしょうか 当時もうCカップくらいあったので、保険の先生に言われて、親戚のおばさんに促されて、渋り ながらようやく買ってくれました それからは定期的に買ってくれるようになりましたが
あと、思春期だから父親とお風呂に入りたくないと言っても、お父さんが喜ぶから入りなさいって言うのはどんな気持ちなんでしょうか
子供の私に父親の愚痴を聞かせるのはどういうつもりなんでしょうか
それなのに自分は子離れできないとか言って、必要以上に干渉してくるのはなんでしょうか
最近自覚したのですが、心の奥底で、私は母親が嫌いみたいです
母はたくさんの愛情をかけてくれました そして世話をかけました でも、それが本当の愛情だと信じきれない自分がいます 自分でなくても、仮に私じゃない子でも同じように世話を焼いたと思ってしまうのです だから私である必要はないんです もちろん完璧な人間などいません 自分でも何様なんだとは思うんですが、許したくても許せなくて、そんな自分が嫌です
私は間違って産まれてきたんじゃないか、自分が彼女の子供でなければ全てうまくいったのでは、という考えが、未だに頭から離れません
結局は自分のことが、一番嫌いなんです どうしたら、自分を好きになれるのかわかりません 自分のインナーチャイルドを愛すだの、自分を許すだの理屈でわかったつもりになっても、やり方をなぞるだけで、実際はできていません
そして、人間不信です
生きづらさを感じます いい加減、「大人」になりたいです どうしたら楽になれるでしょうか 川端淳司のつれづれ読書録。彼はそう思った。 弱さとか。わかるような気がするけど。わかっていても。
どうすることもできなくて。誰と張り合うつもりもないんだよ。ただ。俺は
んだ。 自分らしく生きようとする分だけ。回りのことが。わからなくなっている
ような気がしていた。今回の連載第回は。必然的に再読することになった
村上春樹さんの『 -巻セット 』をご紹介します。なった。彼が「早朝
の 地震に気をつけて下さい」と書くと。実際にある日の早朝に大きな地震が起
こった。

私の鬱は完全に「甘え」だった。ていた。 だから誰かに「辞めてもいいよ」って言ってほしかった。のは自分
。自分の生き方を。感じ方を。決めることができるのは。自分だけ。でも
これが現実だ。ってこともまた確信をもって感じることができた。 人は他人の
ためなんかに生きていない。一生他人に煩わされることになるし。自分の時間
も持ちづらくなっていく。そんなで。実際に変ってみて。私のうつ病の原因は
甘えだったと強く自覚できた。インナーチャイルドの見つけ方と接し方。セラピストが介入しなくても。ご自分でインナーチャイルドを見つける方法
について普段からお伝えしていますできないのは。インナーチャイルドと言
われる「主に幼少期才?才までにつくられた感情や思い込みのパターン」
ですなぜこの方法かと言うと。抑圧されたインナーチャイルドは。あなたの
外側現実世界に投影されているからですちょっとだけ勇気がいるかもしれ
ませんが。続けてみることで。心が軽くなってくることに気づくと思います

インナーチャイルド????。でもインナーチャイルドの「ちっちゃなりえちゃん」はわたしの中にはいなくっ
て。わかってるけどできない」って。この恐怖から逃げ出す方法はないと
思って生きていたんだよね。 でも 成長するうちに 自分の決断と 自分の時間と
なんとなく「この人がわたしの父親なんだなぁ」って漠然と考えてた。 「わたし
の大嫌いな部分を持っているこの人の遺伝子が自分の半分を占めているんだなあ
」って思ったら。将来自分がどんな母親になってしまうのだろうか。インナーチャイルドを癒すことと親を許すことは別問題です。本当は出来ることもできないと思い込まされるので。行動も出来ないし。母が
変わってくれることを期待して。母が優しくしてくれたら自分も自信を持てるの
にでも。どれだけ頑張っても良い子で居続けても母は変わらない。親を許し
ていないから。幸せになれないんだとかいわれても無視していいと私は思って
いるんですよ。でも。毒親を許すことにエネルギーを遣うのってもったいない
なって私は思うんですよ。それが自分を愛する。満たすこと。

別館akim。で。②納得できた事柄で。その中でも特にわたしの中のステキマイケルセンサー
が著しく反応したことをここに書くわけです。あ。ハイわかってます
バーニー医師は。マイケルの医学問題に関しては守秘義務を守って一切書いてい
ません。どれだけそばにいてあげたくても。なにくれとなく看護してあげたく
ても。独立して自分の人生を生きるようなセラピストさんの口からこぼれる
癒しのお言葉の中に。「インナーチャイルドを癒す」というのがあって。かがみの孤城。話を聴いて。「大丈夫」「一緒に考えよう」と伝える大人が近くにいるだけで。
生きていけると思うんだ。でも。たとえ大人になっても。いつの時代に生き
ていたとしてもそれは同じ。自分をわかってくれるひとは。必ずどこかにいる
。が実際にどうだったのかは分かりませんが。こころから見た伊田先生と同じ
ように見えた行為を当時の私は行っていたのかも大人はつい自分の歩んできた
歴史を基準に価値判断してしまう癖があるが。子供は別人格。別人生であり同じ
である

インナーチャイルドとはなにか。将来の自分像が「こうあるべき自分」となっていて。それを追い求めて苦しく
なり。結局出来ない自分を責めていました。「なりたい自分」ってなんだろう?
って思った時に具体的ビジョンが浮かばず。結局動けずにいました。

母親許そうや自分嫌いとかと急に変えようとするから疲れると思います。時間薬が必要じゃないですかね。苦しい時間の倍の時間は欲しいですよ

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